七海姉は実は学校ではあの坊主の前生徒会長みたいな人だったってひっくり返したの上手いわ
全巻通して何気にここが一番おもろかった
所詮子供の頃に感じる憧れは曖昧で主観に偏ってるって事だよな
同時に七海がポンコツな幼女時代から上っ面以外成長してなかったってはっきりわかる
努力自体は本物だがな