1757年
かんじきの戦い
(フレンチ・インディアン戦争中の1757年1月21日に起きた、ロジャーズ・レンジャーズとフランス、インディアン同盟軍の小規模の戦闘)
ロジャーズ・レンジャーズの兵が、かんじきを履いていたためこの名がある。
フランス側は、イギリス軍(ロジャーズ・レンジャーズ)はかんじきを履いていたため、雪の上の戦いにかなり有利であったと主張している。