>>803
あれ〈神〉やろ
真の胎界主とか、ソロモンが古代ヘブライ王国で存在級位沸騰できるようになった経緯とか、いろいろな設定の背後に絡んでるはず
「帰還」の表紙で原典的な真っ白い本の隙間から何かをかいま見ているのと、第3部タイトルの「翻訳儀典」には何か関係がありそう
妄想だけど、〈 〉そのものが原典と翻訳世界を介在する法則かなにかで、別名「翻訳儀典」なのではないかと
サタナキアとか夢想胎界サイドで何が起きてるのかも気になるし、ピュアが認識ロックをかけなかった場合どういう展開になっていたのか(つまり〈 〉は何をしたかったのか)も気になる