>>569
京都の料理屋は「鰻の寝床」で裏口というのが存在しないのが多い
舞妓さんがカウンターに座るのは店の宣伝にもなる
他に客がいないからこそ追い回しの小口に料理を任せられる

作者がどこまで実態を取材しているか知らないが
この件については全くおかしな所はない